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2006年9月29日 (金)

オトナアニメVol.2『時をかける少女』

寄稿題名「思春期が触発する罪悪感と感動の構造」

 2006年夏の話題作について評論を書きました。巻頭に掲載されるようです。
 編集部からのオーダーは「なぜ『時かけ』は感動するのか?」というものでしたが、「うーむ、ソレは恥ずかしい話になりますが」と思いながら書きました。理由の詳細は寄稿文に書いてあります。

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受信: 2006年9月30日 (土) 20時58分

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